日報は書かされるもの?

日報

「日報」と聞くと、どんなイメージを持ちますか?

そう、多くの人が思い浮かべるのは「上司に無理やり書かされるもの」というイメージではないでしょうか?

上司に提出するためにイヤイヤ書くもの。

日報ってそんなイメージですよね。

しかし、私がいう「日報」は全くの別物です。

  • やればいいのはわかっているけど、なかなか行動に移せない
  • 思ったように仕事がはかどらない
  • こんなに頑張っているのに成果があがらない
  • もっとまわりから認められたい

私がいう日報は、こんなモヤモヤ感を持っているあなたを応援するためのものです。

「昨日はこれだけしか仕事していないのか!?」
「もっとマシなこと書けないのか!?」

日報

上司からそんな嫌味を言われる、非生産的なものではありません。ここでいう日報は、自分や自分の行動を変えていくために、自分の意志で書くものです。

 

自分変革ノート

成功

毎日の日報を積み重ねていくと、それはあなたの潜在的な能力を引き出し、モチベーションを上げ、行動を変えてくれる自分ノートになるのです。

行動が変われば、成果も変わります。

人と比べて成果が上がらないのはなぜでしょう?能力がないから?

違います!

あなた自身の能力を発見できていないからです。

能力が「ある」、「ない」ではなく、「見つけられる」、「見つけられない」の違いです。

もし、あなたがいま、うまくいっていないなと感じるのであれば、それはあなた自身の良さ、能力を発見できていないだけです。

本当にそれだけ。

あなたの能力を見つけ、引き出すことができれば、必ず成果は上がります。

その発見と磨き上げる作業のために書くのが「日報」です。

半信半疑ながらも日報を書いていった人はこんな成果を上げています。

  • 有名ブランドのサングラスのネット販売数日本一達成
  • たいやき屋のフランチャイズをはじめて3か月で売上日本一
  • ハンギングバスケット(壁掛けタイプの花の寄せ植え)の販売数日本一

しかもこれらの実績は人口わずか19万人の町から生まれているのです。

もちろん1か月や2か月で変わって、こんな成果が上がるわけではありません。

しかし、日報の可能性に気づき、書いた人から売上は上がっていくのです。

そんな日報を毎日、毎日書くのは無理だ!続かないよ!と思っている人もいるかもしれませんが、この日報は「朝5分、昼にちょいちょい、夜7分」、1日に20分もあれば書くことができるものなのです。

1日20分の時間で売上が激増する・・・書かない理由はありません。

あなたも「日報」で今までの人生からさらに飛躍してみませんか?


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